鵜﨑庚一/ショパン/ワルツ選Ⅱより(第2回/全5回)【2017.10.10】

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以下受講者のアンケートより一部を抜粋させていただきご紹介いたします

★感想をお聞かせください

・とても充実した興味深いセミナーでした。有難うございました
・今日もわかり易くてとても面白かったです。すぐに弾いてみたくなる、素敵な部分が一杯の曲でした。次回も楽しみにしております
・ショパンのメロディーメーカーとしての和音の骨格をもとにして非和声音で飾ってやっと解釈していく作り方亡くなる2年前の感情の不安定さがあらわされている良い作品だと思った。調性部分の広さ、そして面白さ等勉強になりました
・意識の不安定と名量のバランス、非和声音のとらえ方等で弾き方や聴き方が良くわかりました。あまり興味の無かった曲が面白く見えてきました
・音楽の広さ深さをまた生活とのつながり、楽しいお話でした。古典から今までセミナーを受けた内容を見直してみようと思いました
・曲の作りがわかると演奏方法がわかってくると理解できて納得です
・ショパンのOp.64 No.3が作曲された当時のショパンの精神状態まで考えることができ勉強になりました。転調を多用することの意味、何気なく弾くのではなく前に出てきたメロディーの再現だと意識することは必ず演奏に表れる、印象に残った先生の言葉でした。有難うございました
・ショパンの特徴の紹介、精神にまで踏み込んだ世界観の紹介、とてもとても興味深かったです。一音、一音の具体的な意味と解説、一曲丸ごと120分が本当に有り難いです。理解が深まり親しくなれます
受講者の皆様、アンケートにご協力をいただきありがとうございました。
鵜崎先生、お疲れさまでした。来月もよろしくお願い致します